「自分らしく暮らせる住まいとは」

久しぶりにnote更新しました。

コロナ禍あたりから住まい(生き方)への考え方が昔と大きく変わり、転換期を迎えたと感じます。

特に「新築」において、都心部ではマンション・戸建てとも価格の高騰があり、「中古」への回帰が観られるようになりました。

分譲住宅も金額が決まっている分、立地条件や設備内容などで即売する物件と全く売れない物件があり、新古物件ではリノベをするケースもあるようです。

2026年は「価値観」の変化に順応した設計ができるよう心がけています。

やすらぎ介護福祉設計

「衣・食・住」から「医・介・住」の時代へ 少子高齢社会を迎えた今、これから子育てをされる世帯から終の棲家まで、生涯安心して暮らせるサポートをしております。 メインの建築設計・施工監理をはじめ、介護・福祉相談分野(独立系社会福祉士)、不動産・相続相談分野(FP・不動産)の3つを軸として人生の総合設計をお手伝いいたします。